2007年07月07日
デスノート最終話(第37話)感想!
最終回見ましたーっっ!!!
まずはアニメスタッフの皆さま、その他諸々の関係者の皆さま、おつかれさまでしたーっvvv
ホントに全然期待しないで見ようと思っていたはずのアニメなのに、気づけばすっかり引き込まれて・・・ほんとアニメ化してもらえて良かったvvv
動くニアたんも見られて・・・私は幸せモンですぅ~いい時代にいい年齢で日本に生まれたなぁ。うっうっ。
以下はレビューになりますので、まだ見てないヨンという方は、見たあとに!もっかい訪ねてくださいね♪
※どこまでもニアがメインです
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まずはアニメスタッフの皆さま、その他諸々の関係者の皆さま、おつかれさまでしたーっvvv
ホントに全然期待しないで見ようと思っていたはずのアニメなのに、気づけばすっかり引き込まれて・・・ほんとアニメ化してもらえて良かったvvv
動くニアたんも見られて・・・私は幸せモンですぅ~いい時代にいい年齢で日本に生まれたなぁ。うっうっ。
以下はレビューになりますので、まだ見てないヨンという方は、見たあとに!もっかい訪ねてくださいね♪
※どこまでもニアがメインです
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2007年07月05日
デスノ最終話の1コ前~!(36話)
暑いですね。昨日は札幌でも袖無し・靴下なしで過ごせるほど気温が上がりました。
今日は・・・寒いから夏コート羽織っていきますが(苦笑
今日は36話のネタバレ感想文メインの記事ですので、読んでいただける方は下の「続きを読む」をクリックしてご覧くださいませ(^^。
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今日は・・・寒いから夏コート羽織っていきますが(苦笑
今日は36話のネタバレ感想文メインの記事ですので、読んでいただける方は下の「続きを読む」をクリックしてご覧くださいませ(^^。
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2007年06月28日
連行!
2007年06月25日
ICPOとFBIの話
突然ですが。
最近CSでルパン三世のアニメを見かけることが何度か重なりまして。
見ようと思ってチャンネルを合わせてるのではないんですが、アニメチャンネルを付けっぱなしにしてて気付いたら始まってたんですが。
でね、意識してなかったんですけど、銭形警部って「ICPOの銭形です」って自己紹介してたんですね!
ルパンが自首してきたというFBI本部に乗り込んでみたりしてるし。
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最近CSでルパン三世のアニメを見かけることが何度か重なりまして。
見ようと思ってチャンネルを合わせてるのではないんですが、アニメチャンネルを付けっぱなしにしてて気付いたら始まってたんですが。
でね、意識してなかったんですけど、銭形警部って「ICPOの銭形です」って自己紹介してたんですね!
ルパンが自首してきたというFBI本部に乗り込んでみたりしてるし。
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2007年06月19日
上等だ。返り討ちにしてみせます
深夜に起きてるのが辛いのでビデオに撮るようにしたら、追いかけるのが本放送より3週分も遅れてしまいました。
そしてこのイラストは多分4週遅れかも知れない悪寒
しかしこんなに遅れているというのに、もう11巻に入ってるのですよね・・・
はぁぁドキドキしてきました。
話が進んでる地域の皆さんは、もう断頭台に立って執行を待つ死刑囚のような気持ちですね。
(例が暗いな・・・)
まぁいいです
その分他の人より遅くまでデスノを楽しみますよ。

ところで私は11巻のニアたんが大好きです。
漢だよね。かっこいいよ。
結構男らしいセリフ連発なんだよなぁv
(そんで何故ショタな萌えニアを描くのか私は)
特にキラに「私は日本にいます」とわざわざ知らせた後のこの「上等だ・・・」とか
「そこを返り討ちにしてみせます」だとか、
Lもビックリの宣戦布告っぷり。
そうだよね。Lも取り憑いてますね。
12巻で「そうだ僕がキラだ」って言わせたときのあの表情、普通にホシをあげればスッキリしたという探偵さんの顔じゃあない。
まさにあれは、戦いをしてきた、血を見てきた者が陥るような残虐な精神をもはらむ表情ですよ。
そんだけ、自分の戦隊メンバーが殺られてきたことをシリアスに受け止めてるのだなと思う。
Lに対するニアの捉え方というのは諸説フンプンあると思うんだけど、顔さえ隠せればいいお面を敢えてLの顔に作っていること、いつものニア座りをせずにL座りでじっと待っていたあたりを考えるに、少なくともニアは誰も正体を知らないはずのLの顔や特徴を知っていて、再現できるほどに憶えているわけですよね?
その格好をした理由の大半が月を動揺させるためのプレッシャーかけ作戦だったにしても、その格好を模倣できるところまでLを観察してたわけでしょ、あの「パズルとゲームにしか興味のなさそうなニア」が。
一回や二回あったことがあるだけとはあんまり思わないんだなぁ。いくら「私、見るのは得意なんです」な特技を生かしたにしても。
メロの崇敬ぶりを見ても、噂で聞く遠い人って感じではないし・・・
(だいたい西尾維新さんの小説でメロがLの助手してたとかって設定を公式に受け入れちゃってるも同然だ。)
するとLはワイミーズハウスに少なくともかなり関わってるということになるし。
きっとあそこからテニスの試合に行って優勝したんだろうなと思われます。
一緒にすごした日々は一日とか二日とかの少なさではないんじゃないのかなぁ。
印象的なのは、12巻でキラが開き直ってニアに「キラとして」語りかけるシーンでのLに対するニアの反応です。
「考えろ おまえにだってわかっているはずだ 人間には明らかに死んだほうがいい人間がいる
ここでキラを潰していいのか? おまえが嬉しいだけじゃないのか?」
ここまでは月のロングでニアの顔は映されていません。
でも次の、
「Lの仇というならば それこそ最も愚かな行為だ」
というセリフが吐かれた直後に、黒バックになった、動かないニアの表情をアップで映しています。
「そうだよ、そこんとこ、どう思ってんの?ニア?」って、読者がみんな惹きつけられるところだよね、あの表情アップのコマは。
多分次コマで月が「新世界の神だ!」って言うところまで、ニアは月と目を合わせて、微動もせずに聞いていたんだと思う。その頭の中には「Lの仇というならば- 」が響いている状態で。
そしてニアはうつむいて「いいえ」って答えてるんですよね。
それは、月=新世界の神だ、に対する答えになっているけれど、同時に「Lの仇」という自分の気持ちに対して、NO,出てきちゃいけないよ、と抑えたシーンでもある気がします。
私情は私情として心の奥にしまっておいて、その上で「仇討ちと言うことを置いておいてもやっぱり月は悪なんだよ」と言おうとするニアたんの、心情から理論へと切り替える「間」みたいなものが、「いいえ」と「あなたは」の間の月のカットであり、「あなたは」から「ただの人殺しです」へページを切り替えさせて作る、わずかな間なのかなぁと思うんであります。
ふぅ今日はいっぱいニア語りました。満足じゃ。
ネタバレ記事読むのを避けてるんで早い地域では今どのあたり放映してるのかわからないけど、本当にもう佳境だよね。がんばれニアたん!!
そしてこのイラストは多分4週遅れかも知れない悪寒
しかしこんなに遅れているというのに、もう11巻に入ってるのですよね・・・
はぁぁドキドキしてきました。
話が進んでる地域の皆さんは、もう断頭台に立って執行を待つ死刑囚のような気持ちですね。
(例が暗いな・・・)
まぁいいです
その分他の人より遅くまでデスノを楽しみますよ。

ところで私は11巻のニアたんが大好きです。
漢だよね。かっこいいよ。
結構男らしいセリフ連発なんだよなぁv
(そんで何故ショタな萌えニアを描くのか私は)
特にキラに「私は日本にいます」とわざわざ知らせた後のこの「上等だ・・・」とか
「そこを返り討ちにしてみせます」だとか、
Lもビックリの宣戦布告っぷり。
そうだよね。Lも取り憑いてますね。
12巻で「そうだ僕がキラだ」って言わせたときのあの表情、普通にホシをあげればスッキリしたという探偵さんの顔じゃあない。
まさにあれは、戦いをしてきた、血を見てきた者が陥るような残虐な精神をもはらむ表情ですよ。
そんだけ、自分の戦隊メンバーが殺られてきたことをシリアスに受け止めてるのだなと思う。
Lに対するニアの捉え方というのは諸説フンプンあると思うんだけど、顔さえ隠せればいいお面を敢えてLの顔に作っていること、いつものニア座りをせずにL座りでじっと待っていたあたりを考えるに、少なくともニアは誰も正体を知らないはずのLの顔や特徴を知っていて、再現できるほどに憶えているわけですよね?
その格好をした理由の大半が月を動揺させるためのプレッシャーかけ作戦だったにしても、その格好を模倣できるところまでLを観察してたわけでしょ、あの「パズルとゲームにしか興味のなさそうなニア」が。
一回や二回あったことがあるだけとはあんまり思わないんだなぁ。いくら「私、見るのは得意なんです」な特技を生かしたにしても。
メロの崇敬ぶりを見ても、噂で聞く遠い人って感じではないし・・・
(だいたい西尾維新さんの小説でメロがLの助手してたとかって設定を公式に受け入れちゃってるも同然だ。)
するとLはワイミーズハウスに少なくともかなり関わってるということになるし。
きっとあそこからテニスの試合に行って優勝したんだろうなと思われます。
一緒にすごした日々は一日とか二日とかの少なさではないんじゃないのかなぁ。
印象的なのは、12巻でキラが開き直ってニアに「キラとして」語りかけるシーンでのLに対するニアの反応です。
「考えろ おまえにだってわかっているはずだ 人間には明らかに死んだほうがいい人間がいる
ここでキラを潰していいのか? おまえが嬉しいだけじゃないのか?」
ここまでは月のロングでニアの顔は映されていません。
でも次の、
「Lの仇というならば それこそ最も愚かな行為だ」
というセリフが吐かれた直後に、黒バックになった、動かないニアの表情をアップで映しています。
「そうだよ、そこんとこ、どう思ってんの?ニア?」って、読者がみんな惹きつけられるところだよね、あの表情アップのコマは。
多分次コマで月が「新世界の神だ!」って言うところまで、ニアは月と目を合わせて、微動もせずに聞いていたんだと思う。その頭の中には「Lの仇というならば- 」が響いている状態で。
そしてニアはうつむいて「いいえ」って答えてるんですよね。
それは、月=新世界の神だ、に対する答えになっているけれど、同時に「Lの仇」という自分の気持ちに対して、NO,出てきちゃいけないよ、と抑えたシーンでもある気がします。
私情は私情として心の奥にしまっておいて、その上で「仇討ちと言うことを置いておいてもやっぱり月は悪なんだよ」と言おうとするニアたんの、心情から理論へと切り替える「間」みたいなものが、「いいえ」と「あなたは」の間の月のカットであり、「あなたは」から「ただの人殺しです」へページを切り替えさせて作る、わずかな間なのかなぁと思うんであります。
ふぅ今日はいっぱいニア語りました。満足じゃ。
ネタバレ記事読むのを避けてるんで早い地域では今どのあたり放映してるのかわからないけど、本当にもう佳境だよね。がんばれニアたん!!
2007年06月18日
デスノートのS.Y.さんの話
今日はキラこと主人公・夜神月のたったひとりの妹、粧裕ちゃんの誕生日です。
1989年6月18日生まれ...ことし18歳ですね。
Happy Birthday SAYU!
そして!同日誕生日のRさん!!!Happy Birthdayおめでとうございます♪
というわけで2人の誕生を祝いましてニアと粧裕のラブい絵を描いてみましたv
粧裕に「R」って形の髪飾りを付けました^^;
お祝いならもっと明るくてポップな絵を描けば良かったのですが、粧裕は名前が夜の神サマだけに、闇の中で幸せになっていただくってことでvv
いつもクールなニアたんの野生な目つきを描くのは大変むずかしゅうございますね。
背景はニアたんの悶々とした心境を表現!!てっ、手抜きとかじゃないんだからねっっ!!!(いやどう見ても・・・)
コレ書きつつ23:50過ぎとります。滑り込みセーフなるかっっ??

DVDの7巻って、おまけのフィギュアがなんと!総一郎なんですね!!!夜神局長、おめでとうございます!!!
フィギュアは「誰が付いてくるのかね」っていつも話のタネにしてたんですけど、ここでそうきたか。
6/27発売、\3,990です。(2007年)
本日のタイトルのS.Y.は夜神粧裕と夜神総一郎の二人のイニシャルであります。
GA!お母さんの幸子も、あの家は月以外全員S.Y.なんですよね。
月は「僕だけどうして。。。
ひょっとして僕は川べりの橋のたもとで拾われてきた子なんじゃないだろうか・・・
僕だけこんな頭いいし・・・
僕は本当はうちの子じゃないんだ!!!」
とか言って泣いたりしなかったんでしょうかね。
少なくとも「どうして僕だけSじゃないの?」って位は質問してそうです。
「それはね、お前はMだからだよ」とか答えてたら幸子グッジョブなんですが。
話がそれすぎました。
で、この7巻の特典フィギュアが総一郎っていうのを知ったのは学研のアニメディアっていう雑誌の記事の隅っこだったんですけど・・・
今月のアニメディアには、声優の山口勝平(L)さんと宮野真守(月)さんの対談記事が!!
スクーリングの帰りに三省堂に寄ってちょっと雑誌のコーナーを見に行ったら、「創刊26周年記念号」って書いてあって、ミニ声優名鑑のおまけがついてたりして、ちょっと手に取ったら偶然に載ってたのです。
記事を見たら、
例のL最期の日に挿入されたアニメオリジナルのシーンたちがどう意味なのかってお二人が捉えているか、とか、
「やはり私はまちがってなかった・・・が・・・ま・・・」ってモノローグがなかったので印刷ミスだと思ったとか、勝平さんがお願いしていれてもらったセリフがあるとか、
宮野サンがイライラしてる話をニア役の日高のり子さんに飲み屋で話したってエピソードだとか
(ニア関係はわずかその一文しかありませんが)、
まあちょっと面白い裏話がいっぱいでした。
即お買い上げ~♪ 500円になります~¥
いやぁしかしこの雑誌は発売されてから結構経ってると思うので、日記でご紹介する記事としては今更かもですけどね。
ここの地域はアニメも二週遅れだし。。。超マイペースに「今さら何言ってんの?」な記事を無駄にご提供するニアマイハート。
いいです、世の中に全然付いていってないところがいかにも自分らしいブログだと最近思います(笑
1989年6月18日生まれ...ことし18歳ですね。
Happy Birthday SAYU!
そして!同日誕生日のRさん!!!Happy Birthdayおめでとうございます♪
というわけで2人の誕生を祝いましてニアと粧裕のラブい絵を描いてみましたv
粧裕に「R」って形の髪飾りを付けました^^;
お祝いならもっと明るくてポップな絵を描けば良かったのですが、粧裕は名前が夜の神サマだけに、闇の中で幸せになっていただくってことでvv
いつもクールなニアたんの野生な目つきを描くのは大変むずかしゅうございますね。
背景はニアたんの悶々とした心境を表現!!てっ、手抜きとかじゃないんだからねっっ!!!(いやどう見ても・・・)
コレ書きつつ23:50過ぎとります。滑り込みセーフなるかっっ??

DVDの7巻って、おまけのフィギュアがなんと!総一郎なんですね!!!夜神局長、おめでとうございます!!!
フィギュアは「誰が付いてくるのかね」っていつも話のタネにしてたんですけど、ここでそうきたか。
6/27発売、\3,990です。(2007年)
本日のタイトルのS.Y.は夜神粧裕と夜神総一郎の二人のイニシャルであります。
GA!お母さんの幸子も、あの家は月以外全員S.Y.なんですよね。
月は「僕だけどうして。。。
ひょっとして僕は川べりの橋のたもとで拾われてきた子なんじゃないだろうか・・・
僕だけこんな頭いいし・・・
僕は本当はうちの子じゃないんだ!!!」
とか言って泣いたりしなかったんでしょうかね。
少なくとも「どうして僕だけSじゃないの?」って位は質問してそうです。
「それはね、お前はMだからだよ」とか答えてたら幸子グッジョブなんですが。
話がそれすぎました。
で、この7巻の特典フィギュアが総一郎っていうのを知ったのは学研のアニメディアっていう雑誌の記事の隅っこだったんですけど・・・
今月のアニメディアには、声優の山口勝平(L)さんと宮野真守(月)さんの対談記事が!!
スクーリングの帰りに三省堂に寄ってちょっと雑誌のコーナーを見に行ったら、「創刊26周年記念号」って書いてあって、ミニ声優名鑑のおまけがついてたりして、ちょっと手に取ったら偶然に載ってたのです。
記事を見たら、
例のL最期の日に挿入されたアニメオリジナルのシーンたちがどう意味なのかってお二人が捉えているか、とか、
「やはり私はまちがってなかった・・・が・・・ま・・・」ってモノローグがなかったので印刷ミスだと思ったとか、勝平さんがお願いしていれてもらったセリフがあるとか、
宮野サンがイライラしてる話をニア役の日高のり子さんに飲み屋で話したってエピソードだとか
(ニア関係はわずかその一文しかありませんが)、
まあちょっと面白い裏話がいっぱいでした。
即お買い上げ~♪ 500円になります~¥
いやぁしかしこの雑誌は発売されてから結構経ってると思うので、日記でご紹介する記事としては今更かもですけどね。
ここの地域はアニメも二週遅れだし。。。超マイペースに「今さら何言ってんの?」な記事を無駄にご提供するニアマイハート。
いいです、世の中に全然付いていってないところがいかにも自分らしいブログだと最近思います(笑
2007年06月04日
CSで"タッチ"始まりましたー!!
Kidsステーションでアニメを見ていたら、懐かしい音楽が・・・
この間ニアたんの声優さん話で日高のり子さんが南ちゃんの声でって話してたばかりなのに、
まさかまさか、今日がTOUCHの第1話だそうです。
今始まったトコなので見ることにしました。タイミング良すぎです・・・
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この間ニアたんの声優さん話で日高のり子さんが南ちゃんの声でって話してたばかりなのに、
まさかまさか、今日がTOUCHの第1話だそうです。
今始まったトコなので見ることにしました。タイミング良すぎです・・・
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